2006年11月号:チェコ
プラハ旧市街の時計塔

 チェコ、プラハ旧市街の時計塔、このプラハのオルロイは中世の天文時計の一つで、Wikipedeiaによると、「空の太陽や月の位置などの天文図を示すための文字盤、「使徒の行進」と呼ばれるキリストの使徒などが時間ごとに動く人形仕掛け、月々を表す浮き彫りの暦版」の3つの要素からなる。15世紀から製作が始まり、19世紀にかけて修復されたり追加されたりして現在に至る。 サト☆彡